ひとつのテーブル(支援キャンペーン)

今、世界ではおよそ7億人が 飢餓に苦しんでいます。遠いどこかで起こっていること。そう切り捨ててしまえばそこで終わりですが、今や自宅のテーブルでスマホやパソコンをつかって色々な支援がができる時代です。同じテーブルの子に、そっと自分の分を分けてあげる。そんな気持ちで軽やかに行動に移してもらえたらと、女優の竹下景子さんが、国連WFP協会親善大使ならではの説得力のあるナレーションで訴えています。

●支援団体:国連WFP協会 (国連WFP協会のサイトを見る)
●広告会社:電通九州
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

テレビCM

ラジオCM

ナレーション
(竹下景子さん)
今、世界では
およそ7億人が飢餓に苦しんでいます。
遠いどこかで起こっていること。
そう切り捨ててしまえばそこで終わりですが、
今や、自宅のテーブルからでも支援ができる時代。
同じテーブルの人に
分けてあげるような気持ちで、

ご一緒に飢餓のない世界をつくりませんか。

詳しくはホームページをご覧ください。

「確かに届ける」ために。

国連WFP協会です。
ナレーション ACジャパンは、この活動を支援しています。

新聞広告

早川選手の、命のサポーター。
(マウスをのせると拡大します)