実は、わたしも糖尿病。(支援キャンペーン)

「糖尿病」という言葉を耳にした時、頭に浮かぶのはどんな姿でしょうか。贅沢な食事や運動不足。そんな記号的なイメージが無意識の誤解や偏見となり、患者の方々が傷つけられている実情があります。そこで、子どもやスポーツマン、標準体型の女性という、誰もが身近に感じる三人の姿を通して、糖尿病は誰でもなる可能性があり、決して他人事ではないとお伝えすることにしました。社会から誤解をなくすことは、もしかしたら将来、この病気と生きるかもしれない私たち自身を守ることにも繋がるのです。

●支援団体:
日本糖尿病協会 (日本糖尿病協会のサイトを見る)
●広告会社:
東急エージェンシー
●掲載メディア:
テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

テレビCM

ラジオCM

SE ポーン♪
ナレーション あなたは、
糖尿病 ダイアベティスのある人と聞いて、
どんな人を想像しますか?
♪〜
小学生 学校で友だちと遊ぶアタシも。
高校生 スポーツを楽しむボクも。
女性 仕事を頑張る私も。
3人全員 実は、糖尿病とともに生きています。
ナレーション 糖尿病は、
食べ過ぎや運動不足などが原因とは限りません。
きちんと治療することで、
いろんなことにチャレンジできるんです。
一人ひとりが無意識の誤解や偏見に気づくこと。
それが、笑顔あふれる未来への第一歩です。
JADEC 日本糖尿病協会
ナレーション ACジャパンはこの活動を支援しています。

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糖尿病のほんとう
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