ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2019 年度

中四国地域キャンペーン

テーマ:「 地域コミュニケーション 」

制作:電通西日本 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞

万が一の災害のときに、まず頼りになるのはご近所の助け合い。いざというときに助け合える関係であるためには、日ごろのお付き合いが大切です。食事会やお茶会、地域の清掃会など普段ちょっとした集まりも大切な防災活動になることを、防災に念を入れる会「防念会」と名づけてアピールしています。

制作: 2019 年度

九州地域キャンペーン

テーマ:「 備災~災害を自分事に~ 」

制作:電通九州 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/屋内外ビジョン

災害が起きたときに行動するのではなく、日々準備しておけばある程度の心構えはできます。防災グッズを準備することを、少し視点を変えて、日常で使用している「傘」で例えてみました。備災を身近な感覚で考えることができ、気持ちの面でも気負わず、日常生活の中で「いつか来る日」に備えられるのではないかと考えました。また、本キャンペーンでは「備災特設サイト」を開設し、災害に備えるための役立つ情報を公開しました。

制作: 2019 年度

沖縄地域キャンペーン

テーマ:「 ホスピタリティ~沖縄の宝を大切に~ 」

制作:ブレーン沖縄 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞

沖縄には"思いやり、優しさ、人を気づかう心"などを表す「チムグクル(肝心)」という言葉があります。大切に受け継いでいきたいウチナーンチュの心であり、沖縄の宝です。日々の生活の中でできる小さな思いやり(ホスピタリティ)を「1日1チムグクル」というコピーで表現することで、ウチナーンチュの新しい言葉として沖縄全体にいいムードが浸透することを願って制作されました。歌とナレーションは、沖縄出身の歌手夏川りみさんにお願いしました。

制作: 2019 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本心臓財団

制作:電通西日本 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

弁膜症は放っておくと心不全に繋がってしまう可能性のある病気。大切なのは、早期発見と適切なタイミングでの治療。けれども、その代表的な症状とされる「息切れ」は見逃されがちです。そこで、身近な臨場感で初期症状に自問自答する様子を描き、気づきを与えようと制作されました。出演者にはターゲットと同世代である岸部一徳さんを起用し、リアルな共感を狙っています。

制作: 2019 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本対がん協会

制作:博報堂 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

親子や夫婦、恋人といった大切な人と長く健康に生きていく。その理想を叶えるひとつの方法が、一緒に定期的ながん検診を受けること。愛する人との検診を勧めることで、一人では怖いという心理的なハードルも下げながら、検診を受けることは自分のためだけではなく、大切な人を悲しませないためであることを認識してもらい、検診に向かう人と助かる命を二倍にしたいと考えました。