大切なものを見続けるために。(支援キャンペーン)

緑内障という目の病気、名前はよく聞きますが、どのような症状なのかご存知ない方が多いのが実情です。そこで、患者さんの声(信号機が見えなかった等)をもとに、徐々に視野が欠けていく症状を、パズルのピースを用いた象徴的なイメージでわかりやすく表現。また、失明する原因の第1位であることもあわせて伝え、早期発見のため、定期的な目の検診が必要であることを訴えます。

●支援団体:日本眼科医会 (日本眼科医会のサイトを見る)
●広告会社:電通
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

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ナレーション 緑内障。
それは、視野が少しずつ欠けていく目の病気です。
自覚症状が、ほぼ無いまま進行するので
発見が遅れることが多く、失明する原因の第1位です。
中高年男性 大丈夫、大丈夫、わたし目がいいほうだし。
ナレーション いえいえ、お待ちください。
実は、視力検査では緑内障を見つけられません。
中高年男性 えー!?
ナレーション 眼科で検査を受ける必要があるんです。
中高年男性 知らなかった・・・
ナレーション 大切なものを見続けるために。
定期的な目の検診で、早期発見を。

日本眼科医会。
ナレーション ACジャパンは、この活動を支援しています。

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大切なものを見続けるために。
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