謙信と信玄、検診の進言 (支援キャンペーン)

弁膜症は自覚のない場合があるため、まわりの人が気づいてあげることが大切です。その症状は「動くと息切れし、疲れやすいこと。」本作品では弁膜症の症状を、戦国時代の「上杉謙信」と「武田信玄」の掛け合いでコミカルに描き、多くの方に弁膜症の症状を知ってもらい、早めの検診を促すことを意図しました。「上杉謙信」と「武田信玄」の声の出演は、サンドウィッチマンのお二人にお願いしました。

●支援団体:日本心臓財団
●広告会社:東急エージェンシー西日本支社
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

テレビCM

ラジオCM

上杉謙信
(富澤たけしさん)
我こそは上杉謙信。
武田信玄
(伊達みきおさん)
我こそは武田信玄。覚悟せよ。
上杉謙信 はぁはぁ、ちょっとタンマ、信玄。
武田信玄 あれ?どしたの?謙信
上杉謙信 ちょっと動くと息切れするし、疲れやすくて。もう年だわ。
武田信玄 それ、ほんとうに年のせいか?
上杉謙信 え!?
武田信玄 年のせいじゃなく、弁膜症のせいかもよ。
上杉謙信 ちょっと何言ってんのか、わかんないけど。
武田信玄 何が分かんないんだよ。病院に行け!! 
ナレーション 息切れは、心不全の原因となる弁膜症のサインかも。
最近、どうも息切れが・・・と気になったら、病院へ。
武田信玄 高齢者に進言を!
上杉謙信 早めに検診を!
謙信&信玄 日本心臓財団
CI ACジャパンはこの活動を支援しています。

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謙信と信玄、検診の進言
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