僕が卒業しても (支援キャンペーン)

俳優の木下ほうかさんは2009年に骨髄バンクを通じて骨髄提供を行いました。また、ブログで骨髄バンクの意義を訴えるなど、支援活動にも積極的です。その木下さんが自身の経験のもと、骨髄バンクの重要性を訴えます。まもなく54歳を迎える木下さんは、18歳~54歳までというドナー登録の年齢制限についても若い世代へ向けて働きかけます。


●支援団体:日本骨髄バンク
●広告会社:三晃社
●掲載メディア:テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

テレビCM

ラジオCM

 
BGM
ナレーション
(木下ほうかさん)
俳優の木下ほうかです。
2009年、僕は骨髄提供というかけがえのない経験をすることが出来ました。

ところでみなさんは、骨髄ドナー登録が18歳〜54歳までだということをご存知ですか?
それも関係して、毎年2万人以上の人がドナーを継続できないんです。

ドナーの数は放っておけば減って行くばかり。
僕がドナーを卒業しても、「任せとけ!」っていう若い人が現れてくれることを心から願っています。
ナレーション 骨髄バンクにドナー登録を。
CI ACジャパンはこの活動を支援しています。

新聞広告

僕が卒業しても
(マウスをのせると拡大します)