見えにくい(名古屋地域キャンペーン)

児童虐待の多くは家庭内で起こるため、周りから気づかれにくく、関心が持たれにくい問題です。この企画では、いかに虐待が見えにくいかを表現し、周りの人が子どもへ関心を持ち、そのSOSに気づく必要性を訴求しています。「児童虐待はニュースの中だけで自分とは関係のない話」ではなく、周囲の「もしかしたら」が苦しんでいる子どもを救う一助になればと思います。
●テーマ:児童虐待
●広告会社:電通名鉄コミュニケーションズ
●掲載メディア/テレビ/ラジオ/新聞/雑誌 他

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BGM ♪~
女の子 「へいき、いたくないよ・・・じぶんで、ぶつけたの・・・
パパもママも、やさしいよ・・・・・・だれにも言わないでね・・・。」
ナレーション 虐待を受けていても、ほとんどの子どもは、その事実を隠そうとします。

誰にも言えない。どこにも逃げられない。
だからこそ、あなたの「もしかしたら?」が救いになる。

「虐待かも」と思ったら
児童相談所 全国共通ダイヤル189までご連絡を。

あなたが気づくことで、救える子どもがいます。
♪:ACジャパン

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見えにくい
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