ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:認知症サポーターキャラバン

制作:電通九州 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

認知症は85歳以上の4人に1人がかかるといわれています。超高齢社会の日本では、すべての人に関わるとても身近な問題です。大切なのは「お互いさま」の精神で、地域みんなで助け合うこと。街を徘徊している認知症の方を近所の女子高生が家まで送り届けるシーンを描くことで、地域でサポートすることの大切さを表現しました。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:世界の医療団

制作:大広 名古屋支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/電飾看板/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

親善大使である滝川クリステルさんを通じて、世界各国の医療支援の状況や世界の医療団の幅広い活動内容を紹介しています。実際に現場で活動しているボランティアの方々も登場し、滝川クリステルさんと共に誰もが治療を受けられる未来について訴えた企画です。

制作: 2014 年度

AC・NHK共同キャンペーン

テーマ:「 スマートフォンマナー 」

制作:NHK/NHKサービスセンター/博報堂 

掲載メディア: テレビ

2013年度に引き続き「ながらスマホ」の注意を呼び掛けるテレビCMの第二弾です。 本人が気がつかないうちに人に迷惑をかけたり事故を誘発しかねない「ながらスマホ」の危険性を、スマホ自らが持ち主に訴えかけるストーリーです。 不本意な使われ方をして困っているスマホの切なる訴えかけが、強い注意喚起になることを狙って企画された作品です。

制作: 2014 年度

ACジャパンCM学生賞

テーマ:「 食べ残し 」

制作:日本大学芸術学部 

掲載メディア: テレビ

日本は世界の中でも特に食べ残しが多い国と言われています。「食べ残して廃棄している食べ物は、寄せ集めると誰かの一食分になる」という事を思いつき、学生が身近な学食というシチュエーションで分かりやすく表現しました。

制作: 2014 年度

ACジャパンCM学生賞

テーマ:「 若者の選挙離れ 」

制作:日本大学芸術学部 

掲載メディア: テレビ

若者の選挙離れというテーマを軽快な音楽とセリフ、カットで構成したユニークな作品。多くの若者や学生が共感できる身近な“1”の大切さで興味を誘い、その1と選挙の1票をかけて、改めて1票の重みを考えてもらうことを意図しています。