ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:WWFジャパン

制作:電通中部支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

私たちの今の暮らしは資源を使いすぎています。このまま資源を使い続ければ2030年には地球2つ分の資源が必要です。その事実を「普段見慣れている風景に、もう1つの地球がある」という表現で描くことで、見た人の危機意識を高めることができたらと考えました。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

制作:電通 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/屋内外ビジョン

肝臓を擬人化したキャラクター「カンゾウさん」を2013年度に引き続き継続起用。 「カンゾウさん」の親しみやすさで、検査に対する好意的なイメージの醸成を図り、肝炎検査を自分事として捉えてもらえることを狙いました。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本脳卒中協会

制作:東急エージェンシー関西支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

脳梗塞の兆候とも言える身体の変化を漢字のへんとして捉え、口・言・手の3つの部首を用いて紹介する、なぞかけ噺の企画です。古谷三敏さんと林家たい平さんのナレーションで、幅広い層にむけて「脳梗塞の3つの症状」と「救急車の大切さ」について訴えました。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

制作:電通名鉄コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」という名前や活動内容を知ってほしい。そんな想いから、名前の一部でもある「Save」の文字を中心に表現しました。子どもたちの権利実現のため、多岐にわたる活動を通じてさまざまな大切なものを「Save」する。名前にこめられた子供たちへのゆるぎない想いを伝え、支援がひろがることを目指しました。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本盲導犬協会

制作:東急エージェンシー 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

盲導犬を連れた視覚障害者が大好きなコンサートに出かけていく、そんな風景が街にあふれたら・・・。特別な社会参加ではなく、ごく当たり前の日常を手に入れることの大切さを描いています。盲導犬が単なる目の見えない部分をカバーしてくれるだけの存在ではなく、視覚障害者が自分らしく生きるための大切なパートナーであることを伝えています。