ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2014 年度

中四国地域キャンペーン

テーマ:「 自転車マナー 」

制作:セーラー広告 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞

自転車も車だ、とよく言われますが、自転車と車には大きな違いがあります。それは運転するのに免許が必要かどうかということ。自転車は子供から大人まで誰でも運転することができます。だからこそ、まわりの人を思いやる気持ちが大切です。ひとりひとりが、こころに思いやりをもっていれば、もっと安全で心地よい道になるはずだとメッセ―ジしました。

制作: 2014 年度

九州地域キャンペーン

テーマ:「 九州から明るくしよう 」

制作:大広九州 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/屋内外ビジョン

佐賀県鳥栖市に実在する平均年齢71歳の「つくしスーパーシニア軟式野球クラブ」が孫世代の小学生に試合を挑み、活躍する姿をドキュメントタッチで描きました。 元気なシニアの方々の姿を通して、家族、若者、子ども達、すべての世代に元気と明るさを届けました。
◆第54回福岡広告協会賞 ラジオCM 銅賞

制作: 2014 年度

沖縄地域キャンペーン

テーマ:「 沖縄をよくしよう 」

制作:ブレーン沖縄 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/屋内外ビジョン

夜型社会と言われる沖縄では夜遅くに子連れで外出する家族も多く、それが日常的な光景となっている現状があります。生活の夜型化は子どもにさまざまな影響を与え、健やかな成長を妨げる一因にもなります。まずは大人が意識を変えることが必要です。ユイマール(助け合い)精神をもって、社会全体で沖縄の夜型社会を変えていこうというムードになることを願ってこの広告を制作しました。
◆第33回沖縄広告協会広告賞 ラジオ部門 20秒以内CM 銀賞
◆第33回沖縄広告協会広告賞 ラジオ部門 30秒以上CM 銅賞

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:エイズ予防財団

制作:電通関西支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

松田龍平さんを起用し、HIV検査を受検していない多くの若者たちに早期検査の大切さを伝えました。自分はもちろんのこと、愛する人のために「受検する理由」を広く深く訴えた企画です。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本臓器移植ネットワーク

制作:電通名鉄コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

命を救ってくれた「誰か」のことを思いながら、生きられることの喜びと安堵感をかみしめる印象的なシーンで展開しています。臓器移植を受けた方から提供者への感謝の気持ちをシンプルな映像とストレートなメッセージで表現し、命をつないでいく臓器移植の重みを伝えた企画です。
◆2015第2回全国テレビ公益広告大賞(中国)国際優秀作品賞 金盏賞