ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2016 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本盲導犬協会

制作:新東通信 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

「盲導犬会議」と称した盲導犬たちによる会議での発言を通して、彼らが前向きに、そしてパートナーと共に喜びを感じながら役割を果たしていることを伝えます。そして多くの方が盲導犬のことを正しく理解し、パートナーと共に社会の一員として活き活きと暮らしていける社会になって欲しい、という願いをこめて制作されました。

制作: 2016 年度

支援キャンペーン

支援団体:認知症サポーターキャラバン

制作:東急エージェンシー西日本支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

全国の小中学校で認知症サポーターへの取り組みが進んでいます。これは世界でも珍しいことです。 認知症サポーターが大勢いる街は安心な街になる。本講座の受講や認知症の方たちと積極的にふれ合う子どもたちの活動が、これからの日本を支える大きなチカラになっていくことを、事例を紹介しながら伝えていく企画です。

制作: 2016 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本骨髄バンク

制作:東急エージェンシー北海道支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

骨髄バンクのドナー登録には、18歳から54歳までという年齢制限があり、ここでも高齢化は深刻な問題です。ドナー=人の命を救う 「匿名のヒーロー」 という視点から、若年層ドナーの必要性を訴求します。匿名ヒーローのアイコンとして〈仮面〉と〈マント〉を用い、重くなりすぎずに若い人たちを意識した表現で、ドナー登録を募ります。
◆第55回JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール ラジオ広告部門 メダリスト

制作: 2016 年度

支援キャンペーン

支援団体:結核予防会

制作:電通関西支社 

掲載メディア: テレビ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

医療技術では世界でもトップレベルにある日本で、未だ結核という過去の病と思われている病気が蔓延している現実を知らせます。日本の医療の矛盾に苦悩しつつも懸命に日々を送る研修医の姿を描いた漫画「ブラックジャックによろしく」の主人公、斉藤英二郎をメッセージ発信者に起用し、結核はアジア、そしてこの日本では「ひとごとではない」と訴える作品です。

制作: 2016 年度

支援キャンペーン

支援団体:AAR Japan

制作:JR西日本コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

37年前、インドシナ難民が急増していたとき、AAR Japan創設者の相馬雪番さん宛てに届いた手紙がきっかけで、国際支援活動が始まったという原点に着目した企画です。「日本人の心には古来、脈々と善意が伝わっている」と信じて立ち上がった思いと、国際支援活動現場の映像を重ねあわせてメッセージしました。