ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2016 年度

名古屋地域キャンペーン

テーマ:「 交通安全 」

制作:電通名鉄コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌

本来安全であるはずの横断歩道ですが、歩行者の発見の遅れ等、ドライバーの不注意が原因による事故は残念ながら後をたちません。横断歩道といっても絶対に安全とは限らないのが実情です。ドライバーの安全運転はもちろんですが、命を守るためには歩行者のみなさんによる安全確認も大切であることをメッセージしています。

制作: 2016 年度

大阪地域キャンペーン

テーマ:「 防犯 」

制作:電通 関西支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞

大阪府での強制わいせつ・ひったくり認知件数は、どちらも5年連続で全国ワースト1を記録しています。 中でも近年増えているのが、スマホに夢中で犯人の接近に気づけずに遭う「歩きスマホ中の被害」。そこで、この企画では「歩きスマホをやめることは、周りに迷惑をかけないだけでなく、自分を守る方法にもなる」というメッセージを伝えています。

制作: 2016 年度

中四国地域キャンペーン

テーマ:「 高齢者が生き生きと暮らせる地域づくり 」

制作:電通西日本 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞

香川県にある「さぬき高松光頭会」。ピカピカ頭のおじいさんたちが地元のいろんなものをピカピカに磨くボランティア活動をしている団体です。高齢化社会を考える上で、お年寄りがポジティブに活躍している好事例といえるのではないでしょうか。本事例をきっかけに、「高齢者が生き生きと暮らせる地域づくり」を考える機運がより広がってほしいとの考えから生まれた企画です。

制作: 2016 年度

九州地域キャンペーン

テーマ:「 ネットモラル 」

制作:大広九州 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/屋内外ビジョン

ネットによるいじめが跡を絶ちません。顔が見えない無責任な言葉は時として凶器となり人の命まで奪う事もあります。海外では送信する前にYESかNOを尋ねるようにしたところ、理性が戻った送り手は我に返り誹謗中傷のメールは激減したそうです。ネット社会におけるモラルを啓蒙していきたいと思います。
◆第55回JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール テレビ広告部門 メダリスト

制作: 2016 年度

沖縄地域キャンペーン

テーマ:「 「沖縄をよくしよう」飲酒運転をなくそう 」

制作:大広九州 沖縄支局 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞

沖縄県の飲酒運転は25年間連続ワーストワン、全国平均の2.4倍(人身事故に占める飲酒運転絡みの割合)になります。実際に飲酒運転で自損事故を起こした方から、飲酒運転がいかに怖いものかを訴えていただきました。「頼む、俺みたい になるな。」 この強いメッセージが広く届き、沖縄の飲酒運転が少しでも無くなることを願っています。