ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:エイズ予防財団

制作:電通関西支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

松田龍平さんを起用し、HIV検査を受検していない多くの若者たちに早期検査の大切さを伝えました。自分はもちろんのこと、愛する人のために「受検する理由」を広く深く訴えた企画です。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本臓器移植ネットワーク

制作:電通名鉄コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン/シネアド

命を救ってくれた「誰か」のことを思いながら、生きられることの喜びと安堵感をかみしめる印象的なシーンで展開しています。臓器移植を受けた方から提供者への感謝の気持ちをシンプルな映像とストレートなメッセージで表現し、命をつないでいく臓器移植の重みを伝えた企画です。
◆2015第2回全国テレビ公益広告大賞(中国)国際優秀作品賞 金盏賞

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:WWFジャパン

制作:電通中部支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

私たちの今の暮らしは資源を使いすぎています。このまま資源を使い続ければ2030年には地球2つ分の資源が必要です。その事実を「普段見慣れている風景に、もう1つの地球がある」という表現で描くことで、見た人の危機意識を高めることができたらと考えました。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

制作:電通 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/屋内外ビジョン

肝臓を擬人化したキャラクター「カンゾウさん」を2013年度に引き続き継続起用。 「カンゾウさん」の親しみやすさで、検査に対する好意的なイメージの醸成を図り、肝炎検査を自分事として捉えてもらえることを狙いました。

制作: 2014 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本脳卒中協会

制作:東急エージェンシー関西支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

脳梗塞の兆候とも言える身体の変化を漢字のへんとして捉え、口・言・手の3つの部首を用いて紹介する、なぞかけ噺の企画です。古谷三敏さんと林家たい平さんのナレーションで、幅広い層にむけて「脳梗塞の3つの症状」と「救急車の大切さ」について訴えました。