近年、公共トイレの個室にこもり長時間スマートフォンを使用する「こもりスマホ」が問題になっています。外からは状況が見えないので直接注意しづらく、緊急事態でトイレを利用する人もいるので大変です。本来の目的で利用してほしいという思いで制作されました。身近なテーマということもあって、実体験として共感される方も多いのではないでしょうか。韻を踏んだキャッチコピーも秀逸です。
- ●テーマ:
- トイレでのこもりスマホ
- ●制作:
- 長岡造形大学
- ●掲載メディア:
- 新聞
新聞広告

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第22回ACジャパン広告学生賞 新聞広告部門 準グランプリ受賞作品
こまります こもりスマホ
近年、公共トイレの個室にこもり長時間スマートフォンを使用する「こもりスマホ」が問題になっています。外からは状況が見えないので直接注意しづらく、緊急事態でトイレを利用する人もいるので大変です。本来の目的で利用してほしいという思いで制作されました。身近なテーマということもあって、実体験として共感される方も多いのではないでしょうか。韻を踏んだキャッチコピーも秀逸です。
