第13回ACジャパン広告学生賞 新聞広告部門 準グランプリ受賞作品
変わらないこと

認知症という深刻なテーマを、親子のつながりとふたりの時間経過を軸に優しいタッチのイラストで表現しています。認知症や介護の問題は超高齢化社会である日本において、これから誰しもが遭遇しうる出来事です。この作品を通して幅広い世代の方が、他人ごとではなく自分ごととして考えるきっかけになればと思います。

●テーマ:認知症
●制作:京都造形芸術大学
●掲載メディア:新聞

新聞広告

死因(ペットの殺処分)
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