ACジャパン広告作品アーカイブ

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児童虐待の多くは家庭内で起こるため、周りから気づかれにくく、関心が持たれにくい問題です。この企画では、いかに虐待が見えにくいかを表現し、周りの人が子どもへ関心を持ち、そのSOSに気づく必要性を訴求しています。「児童虐待はニュースの中だけで自分とは関係のない話」ではなく、周囲の「もしかしたら」が苦しんでいる子どもを救う一助になればと思います。
※2017年度に制作した広告を継続展開しました。
◆2018 58th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS フィルム部門Aカテゴリー(TVCM)
 ACCシルバー
◆AICHI AD AWARD 2018 CM部門 ファイナリスト グラフィック部門 ファイナリスト