ACジャパン広告作品アーカイブ

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空想や夢を見るときに使う想像力も、人の悲しみや痛みを想像する力も、ほんとうは同じものなのでは?という考えから生まれた企画です。子供たちみんなが元々持っていて、大人よりもずっと豊かに使いこなしている想像力を、人の気持ちにも使ってみようというメッセージとともに、少年が次々と変身していくストーリーに込めました。
※2014年度に制作した広告を継続展開しました。