ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2010 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本心臓財団

制作:大広名古屋支社 

掲載メディア: 新聞/雑誌/ポスター/屋内外ビジョン

「備えるAED」から「使えるAED」へ。そのために音声ガイダンスがあることを取りあげます。町中で、いざというとき、そのふたを開くことができるような身近な存在というトーンも意識しています。

制作: 2010 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本アイバンク協会

制作:三晃社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/屋内外ビジョン/屋外看板

実際に角膜移植を受けた子どもたちの描いた絵、そしてその子どもたちに出演していただきました。その生き生きと描かれた絵は、子どもたち自身の目に見えたものだけでなく、彼らの新しい未来も映し出しているのだと思います。提供された角膜が、子どもたちと共に未来に引き継がれていくことを伝えアイバンクへの理解を訴えかけました。

制作: 2010 年度

支援キャンペーン

支援団体:文字・活字文化推進機構

制作:東急エージェンシー北海道支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/屋内外ビジョン

本や新聞を読んで得られたものは、その人の知識や知恵の層(=知層)となって蓄積される。その考えを、「地層」とかけて表現しました。知層の厚みが増すほど(=読めば読むほど)、見えてくる世界が広がる様子を、青年がはしごを登っていくことで表現し、読書の大切さを訴えました。
◆第51回全北海道広告協会賞 テレビ(16秒以上)部門 優秀賞

制作: 2010 年度

支援キャンペーン

支援団体:日本対がん協会

制作:東急エージェンシー北海道支社 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/電飾看板/ポスター/屋内外ビジョン

乳がん・子宮頸がんという女性特有の病気だからこそ、女性どうしで話し合い、検診を勧め合えるようになってもらいたい。そこで、がん経験のある仁科亜季子さんと、友達にも検診を勧めている娘の仁美さんの親子に、実体験を通し、話し合ってもらうことで、女性どうしで話し合うことの大切さ、お互いの大切さを再認識してもらおうと願う広告です。

制作: 2010 年度

支援キャンペーン

支援団体:国連UNHCR協会

制作:仙台博報堂 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌/電飾看板/ポスター/屋内外ビジョン

日本人にはなじみが薄い「難民」の人たち。しかし日本人は郷土愛に溢れている国柄。ふるさとを思う気持ちに共感することで、難民問題をもっと親身になって考えられるきっかけが生まれればと考えました。日本の唱歌である「ふるさと」のメロディにのせて、難民のありのままの姿を紹介。難民が故郷へ帰還できるよう支援している国連UNHCR協会を、まず知ってもらうことを目的としました。