ACジャパン広告作品アーカイブ

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制作: 2015 年度

AC・NHK共同キャンペーン

テーマ:「 もったいない 」

制作:ティー・ワイ・オー 

掲載メディア: テレビ

作品テーマは、いま若い人たちに届けたい、大切な言葉「もったいない」を選びました。モノや資源を惜しむ「もったいない」ではなく、未来を創造することばとしての「もったいない」が伝わればと考えました。今は思い通りにならない人生だとしても、立ち止まっていて「あきらめていてはもったいない」「なにもしないままではもったいない」。そんなメッセージをこめました。
アニメ制作:コミックス・ウェーブ・フィルム アニメーター・演出:四宮 義俊さん

制作: 2015 年度

ACジャパンCM学生賞

テーマ:「 音漏れ 」

制作:武蔵野美術大学 

掲載メディア: テレビ

自分では気づきにくいイヤホンの音漏れ。この作品は「自分のイヤホンの音漏れ状態を自分自身で確認できる」具体的な方法を描いています。見ている人に気づきをあたえ、行動喚起させることを狙いました。

制作: 2015 年度

ACジャパンCM学生賞

テーマ:「 寄り添う 」

制作:武蔵野美術大学 

掲載メディア: テレビ

人と人の距離は近くても、心と心は遠いと感じることがあります。知らないうちに誰もが他人にストレスを与えているのかもしれません。けれど、寄り添うことで「人にやさしく、自分にもやさしくなれる」。ACジャパンの根源的テーマともいえる「思いやり」の気持ちを、二面割の画面で効果的に表現しました。

制作: 2014 年度

全国キャンペーン

テーマ:「 人と人の、温かい心を育もう /大人をターゲットに 」

制作:電通名鉄コミュニケーションズ 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌

大人になると子どもの時のようにはあまり褒められません。けれど、褒められるとやる気になったり、自信が持てたりします。それはきっと、自分の頑張りをちゃんと見てくれていた人がいるって気づくことができるからなのではないでしょうか。毎日「あたり前」に頑張っている大人こそ、もっと褒めようとシンプルなメッセージで訴えました。

制作: 2014 年度

全国キャンペーン

テーマ:「 人の気持ちになって考えることの大切さ /子供をターゲットに 」

制作:サン・アド 

掲載メディア: テレビ/ラジオ/新聞/雑誌

空想や夢を見るときに使う想像力も、人の悲しみや痛みを想像する力も、ほんとうは同じものなのでは?という考えから生まれた企画です。子どもたちみんなが元々持っていて、大人よりもずっと豊かに使いこなしている想像力を、人の気持ちにも使ってみよう、というメッセージを、少年が次々と変身していくストーリーに込めました。